正道 JRA競馬

会員サイトとの差別化を図る為に、若干抽象的な表現になっていることを御了承ください。
     JRA      JRA競馬番組   netkeiba   リゲイン総合研究所
「 正道 JRA競馬 」のご紹介
毎週末に施行されるJRA競馬。
そこで決定されるレース結果を含む全てが、管理,統制されています。
それを「競馬番組表」を用いて、論理的に矛盾無く解明していくサイトです。

「有料会員」の詳細については、こちら
「過去の正道」の内容については、こちら
「アカギへのメール」については、こちら
********************************************




10 2018/11 1 2 34 5 6 7 8 9 1011 12 13 14 15 16 18 19 20 21 22 23 2425 26 27 28 29 30 12

:2018:01/03/12:19  ++  17年末競馬・・・18年競馬に向けて


有馬記念からホープフルSで終了した、17年のオーラス競馬。
今年から、施行順序が変更となったものの、この2レースの連勝が目標の毎年。

「年末に近づく程に期待の高まる」とトップページでも紹介したように、この2レースどちらも外すことは到底考えられない今年であった。


そうした意気込みのなか、迎えたイヴ・有馬記念。
狙った3歳馬スワーヴリチャードの4着敗退で、あっけなく終了。


迎えた、最終28日固定のホープフルS。
同レースのG1昇格については、数年前から正道競馬でも予見しており、その地均しの主催者の意匠についてはこれまで何度も紹介。
このホープフルSの結果が、来春のクラシック、来秋の古馬戦線に間違いなく影響を及ぼす以上、有馬記念以上に外せない今年であった。


結論は、馬単7→15本線の1点のみ。押さえるならば、馬単10→15だけ。


最後の直線、武豊騎乗の15番ジャンダルムを大外から差し切っていった7番タイムフライヤー。
馬単1点勝負の約30倍のオッズであれば、十分の初年度ホープフルSだが、勿論5万円3連単も的中。
連対という緩い基準ではなく、1着、2着を少ない点数で特定していくのが正道競馬の醍醐味であると自負。


最後に、正道競馬会員版の後検証で紹介したホープフルS「馬単7→15」傍証を1つ。
あくまで、付帯に過ぎない「傍証」ではあるが、主催者の意匠の1つとして御紹介。



【添付始め】 ※本文途中よりの抜粋

16 【JRA競馬・最終G1戦】有馬記念 16頭立 

単勝1番人気 11番 サトノダイヤモンド 


ここに、【JRA競馬・最終G1戦】の立場を有馬記念から今年奪った、昨日のホープフルSを紹介。


17 【JRA競馬・最終G1戦】ホープフルS 17頭立

単勝1番人気 7番 タイムフライヤー ※大外11番


昨日のホープフルSは言うに及ばず、昨年の有馬記念の結果を御記憶の方も多いだろう。

16 【JRA競馬・最終G1戦】有馬記念

1着 サトノダイヤモンド ※単勝1番人気

2着 キタサンブラック ※武豊


17 【JRA競馬・最終G1戦】ホープフルS

1着 タイムフライヤー ※単勝1番人気

2着 ジャンダルム ※武豊
 
【添付終り】

 
中山金杯から開始する1月正道競馬

参加御希望の方は以下のリンクから御問合せを。

      ↓  ↓  ↓


http://form1.fc2.com/form/?id=73781

 

+コメントの投稿+

+NAME+
+TITLE+
+FONT+
+MAIL+
+URL+
+COMMENT+
+PASS+
  Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字

+TRACK BACK+

+TRACKBACK URL+