正道 JRA競馬

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「 正道 JRA競馬 」のご紹介
毎週末に施行されるJRA競馬。
そこで決定されるレース結果を含む全てが、管理,統制されています。
それを「競馬番組表」を用いて、論理的に矛盾無く解明していくサイトです。

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:2014:12/24/19:04  ++  14 有馬記念・・・主催者の拒絶理由


12月20日付の記事で、【JRA60周年記念】事業の重要性を示唆させて頂いた。

いよいよオーラスとなる有馬記念が4日後に控え、既に終了した事業などに興味を持たれない方も多いかもしれない。
否、むしろそこに興味を持つ人間の方が、ごくごく少数派であるというのが事実なのだろう。

しかし、果たしてそうであろうか?

今年1年の総括を行う有馬記念で、およそ8ヶ月間、実に1年の3/4もの期間行われた事業が【JRA60周年記念】である。
この観点を有馬記念に持ち込まずして、如何に同レースを論理的,客観的観点から的中への道筋を見出すことが出来るのだろうか?


この道筋を見出す為の問題提起を1つ。

何故、60周年記念事業対象レースのスタートが、皐月賞でなければならなかったのだろうか?

同時に、何故記念事業対象レースの終了が、チャンピオンズCでなければならなかったのだろうか?


各場で1レースずつの記念競争が行われた今年。
そのスタイルは、10年前の50周年記念事業と同様にも見える。

だとしても、何故「中山競馬」の【JRA60周年記念】競争が有馬記念では無いのだろうか?
1年の掉尾を飾るという意味でも、最後の盛り上がりとして有馬記念こそ、【JRA60周年記念】競争のトリに相応しいと考えるのは私だけでは無い筈だ。

しかし、主催者はそれを厳然と拒絶したのだ。

そこにこそ、今年の有馬記念を紐解く、1つの大きな鍵が潜んでいるのではないだろうか。


【有馬記念・ホープフルS 限定会員】の御案内

事前検証レース 有馬記念,ホープフルSの2レース

更新日時 12月28日(有馬記念当日)午前7時

配信方法 パスワードを御入力頂いての、専用サイトでのブログ閲覧

推奨フォーカス 単勝1点,馬単4点以内での提示予定

料金 3千円


参加御希望の方は、以下のリンク先からお名前(振込人様名),受信可能アドレスと併せて、御問合せ欄に「有馬記念希望」と御入力,送信を願います。

http://form1.fc2.com/form/?id=73781

※御入力頂きますメールアドレスの「受信設定」については、必ず御確認を御願い致します。
「受信設定」がされていないメールアドレスについて、こちらから改めて御案内は年末多忙時期故致しませんので御了承ください。


送信頂きました48時間以内に、アカギより振込口座先の御案内を御入力頂きましたアドレスに返送させて頂きます。

 

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